お知らせ

2026年3月の抜歯報告:665本 / 2026年累計:1,849本

親知らずバスター2026年3月の実績報告

いつも渋谷青山デンタルクリニックをご利用いただき、誠にありがとうございます。

2026年3月の実績

3月の抜歯本数は665本

2026年累計本数

累計本数は、1,849本となります。
桜が次々と満開を迎え、新生活がスタートする春らしい陽気となってまいりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。

2026年3月は、665本の抜歯治療を行いました。
2026年の累計本数は1,849本となりました。今月も多くの患者さまにご来院いただき、スタッフ一同、心より感謝申し上げます。当院は「親知らずバスター」として日々多くの抜歯を行っておりますが、それと同時に「患者様の大切なご自身の歯を残す」ための治療にも全力を注いでおります。

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患者さま一人ひとりに寄り添い、安心して治療を受けていただける環境づくりを続けてまいります。引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

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【他院で抜歯と言われた歯も救う:保険適用でもラバーダムを使用した「精密根管治療」】
重度の虫歯で「抜歯するしかない」と診断されたことのある方はいらっしゃいませんか?実は、精密な「根管治療(歯の根の治療)」を行うことで、その大切な歯を救える可能性があります。
根管治療を成功させ、将来的な再発を防ぐために最も重要なのが「唾液による細菌感染を防ぐこと」です。当院では「歯を残すこと」を最優先とし、保険診療・自費診療を問わず全ての根管治療において『ラバーダム防湿』を100%使用しております。

さらに、肉眼では見えない根管内部まで拡大確認できるマイクロスコープや、柔軟なニッケルチタンファイルを使用することで、感染源の取り残しを徹底的に防ぎます。歯の根の先に大きな膿が溜まってしまった難治性のケースでも、歯根端切除術などの外科的アプローチを駆使し、非常に高い確率で抜歯を回避しています。
「抜くしかない」と諦める前に、ぜひ一度、根管治療にこだわる当院にご相談ください。

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渋谷青山デンタルクリニック
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