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2026年6月の抜歯報告:638本 / 2026年累計:3,767本
親知らずバスター2026年6月の実績報告
いつも渋谷青山デンタルクリニックをご利用いただき、誠にありがとうございます。
2026年6月の実績
6月の抜歯本数は638本
2026年累計本数
累計本数は、3,767本となります。
梅雨も明け、本格的な夏の暑さを感じる季節となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
2026年6月は、638本の抜歯治療を行いました。前月の685本を47本下回る本数となりましたが、2026年の累計本数は3,767本となりました。今月も多くの患者さまにご来院いただき、スタッフ一同、心より感謝申し上げます。当院は「親知らずバスター」として日々多くの抜歯を行っておりますが、それと同時に「患者様の大切なご自身の歯を残す」ための治療にも全力を注いでおります。
▶ 親知らずの抜歯ページはこちら
患者さま一人ひとりに寄り添い、安心して治療を受けていただける環境づくりを続けてまいります。引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。
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【親知らずは抜くべき?それとも残すべき?知っておきたい判断基準】
親知らずが生えてきても、「痛みがないから」「まだ大丈夫そうだから」と、そのままにしている方は少なくありません。しかし親知らずは、斜めや横向きに生えているケースや、歯ぐきから一部だけ顔を出しているケースなど、ご自身では気づきにくいリスクを抱えていることが多い歯です。周囲の歯ぐきに腫れや痛みが出たことがある場合や、歯ブラシが届きにくく汚れが溜まりやすい場合は、将来的なトラブルを避けるためにも早めの抜歯をおすすめしています。
当院は「親知らずバスターズ」として、抜歯の難易度を示すWinter分類にも精通した口腔外科医が、痛みに配慮した超低侵襲の処置を行っております。抜くべきか残すべきか迷われている方も、まずはお気軽にご相談ください。
▶ 親知らずは抜くべきか、そのまま残すべきかはこちら
渋谷青山デンタルクリニック
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