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2026年7月の抜歯報告:635本 / 2026年累計:4,402本
親知らずバスター2026年7月の実績報告
いつも渋谷青山デンタルクリニックをご利用いただき、誠にありがとうございます。
2026年7月の実績
7月の抜歯本数は635本
2026年累計本数
累計本数は、4,402本となります。
厳しい暑さが続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
2026年7月は、635本の抜歯治療を行いました。前月の638本を3本下回る本数となりましたが、2026年の累計本数は4,402本となりました。今月も多くの患者さまにご来院いただき、スタッフ一同、心より感謝申し上げます。当院は「親知らずバスター」として日々多くの抜歯を行っておりますが、それと同時に「患者様の大切なご自身の歯を残す」ための治療にも全力を注いでおります。
▶ 親知らずの抜歯ページはこちら
患者さま一人ひとりに寄り添い、安心して治療を受けていただける環境づくりを続けてまいります。引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。
関連トピックスのご紹介
【親知らずの抜歯を迷っている方へ。まずは現在の状態を知ることから】
親知らずは、痛みや腫れがなくても、斜めや横向きに生えていたり、歯ぐきに一部だけ埋まっていたりと、ご自身では気づきにくいリスクを抱えていることが多い歯です。歯ブラシが届きにくく汚れが溜まりやすいため、手前の歯のむし歯や歯ぐきの炎症につながる場合もあります。
当院は「親知らずバスターズ」として、抜歯の難易度を示すWinter分類にも精通した口腔外科医が、痛みに配慮した超低侵襲の処置を行っております。抜くべきか残すべきか迷われている方も、まずはお気軽にご相談ください。
▶ 親知らずは抜くべきか、そのまま残すべきかはこちら
渋谷青山デンタルクリニック
お口の健康に関するご相談は、お気軽にお問い合わせください。